じてんしゃ飯の素PREMIUM

540円(内税)

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無添加&オール九州産素材/いりこと乾燥野菜の醤油飯

昭和2年、雲仙の自転車大会から生まれた泣けちゃうほど素朴な郷土料理。英彦山サイクルタイムたらいある大会がご縁で、添田町の原木椎茸とコラボレーション。


「じてんしゃ飯」とは

雲仙市の郷土食「じてんしゃ飯」。醤油と常備のにぼしを入れる炊き込みご飯のことです。長崎県橘湾の新鮮なカタクチイワシを原料としたにぼしと、九州で作られたニンジン・ゴボウ・シイタケを乾燥させた具材をあわせ、かんたんに「じてんしゃ飯」を再現できる素をつくりました。

栄養満点の素朴な味をお楽しみください。


原材料:かたくちいわし(長崎産)、乾燥ごぼう(九州産)、乾燥ゆず皮(福岡県 添田産)、乾燥椎茸(福岡県 添田産)、乾燥人参(九州産)
(添加物は一切使用していません)
内容量:28g(米2〜3合用)
保存方法:常温

<じてんしゃ飯の作り方(自転車飯の素1袋分 米2〜3合用)>

(討鬘押腺街腓箸、炊飯器の目盛りどおり水を入れる。
◆崋転車飯の素」と醤油(薄味がおすすめ)を加える。お吸い物くらいの塩味が適当。
炊飯器のスイッチを入れ、炊き上がったらさっくり混ぜて少々蒸らして完成!

残ったじてんしゃ飯はオリーブオイルで炒めても美味しいです!
米2合を米1合+もち米1合にするともっちりとした食感に。