じてんしゃ飯の素

400円(内税)

購入数


雲仙市の郷土食「じてんしゃ飯」。醤油と常備のにぼしを入れる炊き込みご飯のことです。長崎県橘湾の新鮮なカタクチイワシを原料としたにぼしと、九州で作られたニンジン・ゴボウ・シイタケを乾燥させた具材をあわせ、かんたんに「じてんしゃ飯」を再現できる素をつくりました。

素朴だけど、噛めば噛むほど旨味が広がります。


原材料:いりこ、ごぼう、にんじん、しいたけ
(添加物は一切使用していません)
内容量:20g
保存方法:常温





<じてんしゃ飯の作り方(自転車飯の素1袋分 米2〜3合用)>

(討鬘押腺街腓箸、炊飯器の目盛りどおり水を入れる。
◆崋転車飯の素」と醤油を加える。お吸い物くらいの塩味が適当。
炊飯器のスイッチを入れ、炊き上がったらよく混ぜて完成!

残ったじてんしゃ飯はオリーブオイルで炒めても美味しいです!
米2合を米1合+もち米1合にするともっちりとした食感に。